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矯正装置としてもっとも一般的なもので、一本一本の歯に接着剤で装着します。金属製のブラケットであるため、目立つというデメリットはありますが、壊れる心配もない最もリーズナブルな装置です。 |
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上下の歯のほとんどに歯と同色のクリアーブラケットを使うことにより、レギュラーにくらべ、目立たなくなります。
ブラケットを通るワイヤー以外の部分はほとんど目立たなくなります。 |
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上下ともに歯の裏側に矯正装置を装着します。見た目には矯正をしていることが全くわかりません。しかし、発音がしにくい・高額である・治療期間が少し長くなるといったデメリットもあります。 |
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上の歯が裏側からの装置(リンガル)、下の歯を目立たないクリアーを使用するコンビネーションです。装置が目立つことはほとんどありません。 |
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いずれの装置の場合も、ブラケットにつけるゴムをカラーにすることができます。同じ料金内で、調整の度にお好きな色に変えられるので、今度は何色にしようかと皆様楽しんでおられます。 |
| 混合歯列期の治療(I期治療)について 〜7歳頃には一度専門医の歯並び検診を〜 |
| 現在では、治療技術の進歩により成人の方でも治療が可能になりました。しかし、早期に治療を始めて頂くことで、より大きなメリットを得られる可能性が高くなります。
お子様の場合、その名の通り6歳頃に生えてくる、“6歳臼歯”の生えてきた時期が治療開始の適齢期となることがあります。混合歯列期の治療(以下、I期治療)ではいわゆるブラケットと呼ばれる矯正装置を全部の歯に使うことはありません。 永久歯が生え揃い、ブラケットの装着が可能になるまでの“土台づくり”的な治療と考えてください。
I期治療では、上・下顎の前後的なズレや左右へのユガミなどを、お子様の成長を利用し、顎骨の成長を抑制または促進することで、正しい咬み合せになるような“土台”を作ります。そして、永久歯が生え揃った段階で、必要となれば一本一本の歯にブラケットをつけて、いわゆる本格的な(最終的な)矯正治療(I期治療に対して、U期治療と呼びます)をスタートします。この様なI期治療を行うことにより、成人の治療では必要となることの多い永久歯の抜歯や顎全体の外科的な手術を回避できる可能性が高くなります。
当医院では、I期治療の費用は、U期治療の約半分となります。I期治療後、U期治療に移行される場合でも、U期治療との差額分だけをお支払いいただきますので、総額はU期治療だけを行った場合と同じです。 |
当医院では、矯正治療開始から終了時までの料金を明確に提示致します。
毎回の調整料、管理料のお支払いはございません。
各種支払い方法(クレジット・分割)をご用意しています。お気軽にご相談ください。初診カウンセリングは、無料で行っております。 |
| 治療費のめやす(特別な症例の場合はご相談ください) |
| ■精密検査費用 |
15,000円(税込15,750円) |
| ■子供(一期治療) |
305,000円〜(税込320,250円〜) |
| ■レギュラー |
560,000円〜(税込588,000円〜) |
| ■クリア |
610,000円〜(税込640.500円〜) |
| ■コンビネーション |
1,103,400円〜(税込1,158,570円〜) |
| ■リンガル |
1,284,000円〜(税込1,348,200円〜) |
| ※矯正治療後の保定装置(リテーナー)は、この料金の中に入っております。 |
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